日時:平成25年3月14日(木)
会場:近江カントリ−クラブ
参加:24名
内容:前日の雨が止んだものの気温が下がり、寒い中での開催となったゴルフコンペですが、競技では盛り上がり、楽しいひとときを過ごしました。
表\彰式と懇親会はぶっちゃあずにて開催し、懇親を深めあいました。

日時:平成25年3月14日(木)
会場:近江カントリ−クラブ
参加:24名
内容:前日の雨が止んだものの気温が下がり、寒い中での開催となったゴルフコンペですが、競技では盛り上がり、楽しいひとときを過ごしました。
表\彰式と懇親会はぶっちゃあずにて開催し、懇親を深めあいました。

最終日はホテルを8:30にチェックアウトして美ら海水族館を視察。
縦に長い沖縄を感じつつ、バスで1時間半をかけ移動。いざ到着してみると、広大な敷地に青い空と青い海をバックに立ち並ぶ水族館はロケーション抜群で、沖縄最終日を飾るにふさわしい視察となりました。ジンベエザメが3頭もいる巨大水槽やイルカショー、うみがめ館やマナティー館など見どころもたくさんありメンバーは童心に帰ったひとときとなりました。
その後おきなわビール園にて昼食を取り那覇空港へ。夕方那覇空港を出発し関西空港に降り立ったのは夜7時半。
沖縄と大阪の寒暖差約20度に、現実に引き戻される気分になりながらも守山の力強さをアピールできた有意義な大会となりました。



早朝より総会があり、西村会長が出席する中、冒頭で来年度日本YEG筆頭副会長候補者の辞退発表\など波乱の幕開けとなりましたが、議案が進行していく中で、YEG宣言の一部文章変更や青年部の歌「伸びゆく大地」のリニューアルなど改正点などが示され、まさしくYEG一揆が起ころうとしている予\兆めいたものを感じながら総会は終了し、日本YEG30周年記念特別対談に移りました。
その後記念式典が盛大に開催される中、BCPグランプリ発表\や表\彰式が執り行われました。
吉本興業株式会社 代表\取締役 大さき浩氏による記念講演では、関西人らしいユーモアあふれる人心掌握術や、経営理念、更に将来のビジョンについてお話頂きました。
大懇親会では大会参加者4600人が一堂に会し、全国のメンバーとの交流を深められた他、Kiroroによるミニライブ等もあり大いに盛り上がりました。
その後場所を移して単会ナイトとして、今年度卒業を控えられたメンバー7名のうち、5名の方々がおきなわ大会にご参加頂き、ささやかな卒業式を開催しました。
参加メンバー全員よりアロハシャツ等をプレゼントし、卒業された後もYEG現役メンバーとの交流を絶やさぬよう絆を更に強くした夜となりました。



日時:平成25年3月8日〜10日
場所:沖縄県那覇市他
参加:25名
内容:気温25度、抜けるような青空のもと、第32回全国大会おきなわ那覇大会は開催されました。
お昼前に那覇空港に降り立ち、まずは国際通りにある琉球料理専門店で昼食を取り、一路北上しました。道中でメンバーの結婚式に参列し、その後サンセットビーチにて夕陽をバックにBBQを楽しみました。
那覇市内に戻り、H24年度国家表\彰に応募した全国の単会の皆さんと一緒にYEG一揆大作戦祝賀会で盛り上がり、守山YEGの力強さをアピールしてきました。
日本出向のメンバーも加わっての単会ナイトでは、翌日からの式典や総会・大懇親会に向けて、英気を養いメンバー同士の絆を深めました。


日時:平成25年2月27日(水)18:30〜21:00
会場:守山商工会議所大ホール
テーマ:『地域経済に力強さが蘇えるそのブランド戦略とは』〜サムライ日本プロジェクトの挑戦〜
講師:株式会社DDR 安藤 竜二 氏
内容:「明日こそ世界を」「やれないのではなく、やらないだけ」
お金がない、時間がない、有名ではない、歴史がないなどないないといっていたら、何も始まらないし、何も起こすができない!
自分の企業をブランディングして消費者へ明確に伝える。ブランディングとはとても大切なものです。
自分の企業を、商品を、プロジェクトを、明確に伝えられていますか?社長一人が分かっていても駄目です。社員皆がしっかりと自分の企業を伝えられないといけません。
地域から中小企業だから出来るブランディング術を武器として、全国のこだわり企業を世界へ発信し、サムライ日本プロジェクト等の運営によって、全国に志を同じくする仲間を持ち、皆で力を合わせることで世界への発信、繋がるビジネスとなっていくのではないか。
その事が未来への一歩と考え実践されておられる安藤先生のお話は力強く重みがあり、聴講者はブランディングの重要性を認識しつつ、自社の未来に想いを馳せながら講演会は終了しました。
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日時:平成25年2月24日(日)13:30〜16:30
会場:立命館守山校メディアホール
テーマ:地域活性化フォーラム
邪馬台国女王『卑弥呼』の謎を解く
講師:(元)元名古屋女子大学教授 丸山竜平 氏
内容:「伊勢遺跡」と「纏向遺跡」との歴史的関係を紐解き、両説を包括した中で、卑弥呼が晩年纏向におられたのではないかという事と併せ、滋賀には和邇・物部・小野・春日などの地名がある事や、湖南土器が数多く纏向で見つかるなど、滋賀(守山)との結びつきを興味深く語られました。
その後のパネルディスカッションでは歴史的価値の高い遺跡などを題材にしたまちおこしについてパネラーの皆さんが熱く議論を交わされました。行政・市民・民間企業・観光物産協会・商工会議所などが目的をひとつにして進める体制作りが必要であるとの認識で一致し盛会裏にフォーラムを終了しました。
コーディネーター
守山商工会議所青年部副会長 鵜飼貞夫 氏
パネラー
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